鼕宮は、昭和 55 年に屋根を昭和 57 年には鼕台を、さらに平成 7 年には、鼕 4 尺 2 寸 2 基を桶、革共に新調、鼕宮の天井だけは昭和初期から使用している。笛はしゃぎりで、打ち方はテロテロであるが他町に比べ少し早い。