昭和 30 年頃豪華な飾り付け、大鯛などの賑やかしが特徴屋号入りの法被が粋である。鼕台が昭和 30 年代半ばに新調され現在の形になる。法被、提灯の変化がうかがえる。先輩と若手の融合。11 月 3 日は、今も末次町えびす鼕まつりとして受け継がれています。 画像を一覧で見る